記憶が繋ぐ集住ハウス 窓庇

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昨日、記憶が繋ぐ集住ハウス(世田谷代田計画)の現場監理へ行ってきました。
2日連続の庇写真になりますが、今日は「記憶が繋ぐ集住ハウス」の顔となる窓庇です。賃貸住宅は投資資金と賃料のバランスが大切なので銘木などは使えませんが図面通りの形状と仕様で庇が完成していました。窓両サイドの小壁と化粧垂木を設置した庇が一体となり道行く人の視線が集まる場所となるようデザインしています。
2月末には大工工事完了予定、随時ブログで進捗状況をお伝えします!!
住環境性能+Design住宅 森建築設計

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