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記憶が繋ぐ集住ハウス 窓庇

昨日、記憶が繋ぐ集住ハウス(世田谷代田計画)の現場監理へ行ってきました。2日連続の庇写真になりますが、今日は「記憶が繋ぐ集住ハウス」の顔となる窓庇です。賃貸住宅は投資資金と賃料のバランスが大切なので銘木などは使えませんが図面通りの形状と仕様...
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記憶が繋ぐ集住ハウス 柱の埋木

昨日は世田谷代田計画とルーフライトハウスの現場監理へ行ってきました。世田谷代田計画(記憶が繋ぐ集住ハウス)はシャワーブースの設置が完了し壁断熱材を施設中でした。壁天井を断熱材ですっぽり囲まれた部屋は見るからに暖かそう。大工さんが隙間なく施設...
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記憶が繋ぐ集住ハウス 窓サッシ設置完了

昨日はルーフライトハウスと世田谷代田計画の現場監理へ行ってきました。世田谷代田計画は築45年の木造賃貸アパートを耐震補強と断熱補強しながらリノベーションする計画で「記憶が繋ぐ集住ハウス」と呼んでいます。昭和建築の雰囲気に魅力を感じて集まる温...
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妹島和代さんの石神井アパートが苦戦

妹島和代氏設計の賃貸住宅が竣工から1年経っても空室が目立つという情報がツイッタ―を賑わしている。ツイッタ―ではこの賃貸物件を扱っている不動産屋への意見と回答というものが多いが、この事実はもっと大きな問題を提起している。この賃貸住宅は「石神井...
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木賃 変身

昨日の新聞記事です。高度経済成長期からバブル期にかけ、地価上昇による税金対策として多くの木賃(木造賃貸)アパートが建てられた。なかでも環状7号と明示通りに挟まれた地域は「木賃ベルト」と呼ばれるほど木賃アパートが多い。それらの古い木賃は現在空...
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記憶が繋ぐ集住ハウス 外壁下地合板施工中

世田谷代田で進めている築45年の木造アパートリノベーション計画、「記憶が繋ぐ集住ハウス」は1階床下地合板と外壁下地合板張りがほぼ終了した段階です。写真は2階の現状で、2階は給排水配管が完了しました。屋根ガルバリウム鋼板瓦棒葺き工事も80%ほ...
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記憶が繋ぐ集住ハウス 外壁下地合板施工中

昨日は「記憶が繋ぐ集住ハウス」の現場監理へ行ってきました。この計画は築45年の木造アパートを構造補強してリノベーションするという計画です。写真は床剛性を確保する火打ち材です。手前は「三角火打ち」という強固な金物、奥は普通の火打ち材です。三角...
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記憶が繋ぐ集住ハウス 2階構造金物確認

今朝の室温15度(無暖房)、南側窓ガラス11度、北側窓ガラス10度、壁面温度14度。世田谷代田計画の現場監理へ行ってきました。この計画は築45年の木造アパートをリノベーションする計画です。腐食している柱や土台を交換して構造補強、快適な住環境...